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2006.09.30 手筋...
棋力が安定しない「との」。このごろは中原さんの本をみながら妻と「との」が勉強をしてます。

僕が会社から帰り、「との」に
「どう?強くなったかい?」
と聞くと
「本はやったよ!」
と自信ありげな感じ。
「じゃ、AIと対戦してみて」
と言うとおもむろにやりだした。

角道あけて...駒損...飛車先突破できず...
矢倉を組みだした。

やはり変だ。前に比べて攻め駒の動きが変だし...
あ~...矢倉を組むことに気をとられているのと、組んでしまうと駒の動きが守りに入る感じで攻めこめる気配がない...
「囲い」がネックかな。ま、次回の教室まではまだ時間があるし、もう少し見守って対策を考えようかなと思ってます。

  別の日の一局。一応は勝ってますが...


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なんか「しの」が歌ってる...
sino_song
ずっと同じ歌詞かな?
しかしなんと言ってるのだろう...

コピーそれともオリジナルか...
気になるな...


10月は「との」の生まれ月。六歳になります。
早いもんですねぇ。
(あ、プロフィール書き直さないとだめだな)

彼がプレゼントとしてほしいものは、もう決まってるんです。
それは

仮面ライダーカブトの変身ベルトこと 「カブトゼクター
            
パワーアップアイテムの「ハイパーゼクター」。

なぜ二つなのか?
それは前回の「仮面ライダーカブト」の放送でカブトがハイパーゼクターを次元を越えて手に入れてしまったためなのです!
(ご存じない方は訳が分かんないでしょうが...)

それまでは同じくライダーベルトの「ガタックゼクター」をご所望だったのですが...
まさか誕生日前にカブトがパワーアップをしてしまうとは...誤算でした。

しかもあんなに露骨にパワーアップしてしまっては「との」の欲望までアップしてしまいますよ。

僕と妻が思うことは...

・できれば希望に添いたい。
・二つ買うと5000円を越える。
・喧嘩が起こるのが目に見えている。

ってことなんです。
日頃将棋、幼稚園、双子のお世話...
いろんなことでがんばってくれているのでなんとか買ってあげたいなと思うのですが...

やはり高い...

どうしょうかなぁ...

でも、喜ぶ顔がみたいのでねぇ。

三日間のトレーニング(妻指導)でかなり指し手が変わってきた「との」。
やる気満々で教室の昇級戦に挑んだのですが...
結果一勝三敗。

見ていると序盤、中盤と優勢で進めているのですが、終盤の詰めの悪さや相手の必至で負けていることが多い。詰めを的確にすることと早めに自玉を守るのが今後の課題かなと。
でも、攻めのスピードが落ちるし難しいなぁ...
もう少しで殻を破れそうな感じなんですけどねぇ。

そして、教室終了後。ドーナツとジュースを食べていざ道場へ。

こちらでもかなりやるきで挑んだのですが一勝八敗。勝敗逆なら昇級でしたね。

時刻は7:00。

これだけ負け続けているのに「まだやる!絶対昇級したい!12回までやるの!」といい続ける「との」に時間が遅くなってきた事とこのままやり続けても昇級できないことを説明して終わりにしました。
(かなり悔しそうでした。)

道場デビューからそろそろ丸一年。

三連勝、四連勝したことはあったけれど、道場昇級規定の「五連勝か八勝二敗」には届かない...
かなり弱い時期(教室に通う前)から来ているので「負けなれ」してしまっている。

その事がだらだらと昇級を引き延ばしている理由かも...

指し手がワンパターンなのか...

持久戦に弱いから...

いろいろ理由を考えてもやはり強くならなければ昇級は無理。
しばらくは妻と僕とで「との」昇級に手助けしようと決意したのでした。

でも、何ができたら9級になれるのだろう...?
2006.09.23 ガンダム好き
実は僕と「との」は「ガンダム好き」なんです。
(参照)
とくにSEEDとSEED DESTINYが好きです。

初代ガンダムでは「ガンダム」は唯一無二の存在でしたが二作目のZガンダムからは形を変えてたくさんでてきました。
SEEDは最初から5機も。SEED DESTINYはガンダムだけでなく初代敵機の「ザク」や「ドム」もでてきて初代を知っている僕もすんなりなじめたんです。
TVシリーズは全50話。なかなか内容も考えさせられることも多く、大人のアニメだなと思いますよ。

「との」も4歳からガンプラ(ガンダムのプラモデル)を作りはじめ今ではかなりの数になりました。

僕もガンダム好きな「との」に段ボールと色紙でこんなモノを...
ガンダム
フリーダムの盾とライフルなんですけど、結構喜んで遊んでくれました。(盾は双子に少し破壊されました...)
こんどはバズーカでも作ろうと思ってます。

2006.09.22 同じ幼稚園
「との」は幼稚園の年長さん。
私立の幼稚園に通ってます。実はその幼稚園、僕が通っていた幼稚園なんです。

僕がいた頃はプレハブ教室も多く。雑然としていました。
横にはお寺とお墓。現在はそのお墓横の敷地がなくなって狭くなってましたね。そして旧校舎を建て替え、今どきの幼稚園になってました。

でも変わったのは外観だけではなかった。
まずイベントが多いこと。発表会が年に数回、園内動物園、運動会にクリスマス会、父の日など...様々。
月に一回は何かがあるってかんじですねぇ。

教育内容も豊富になったような気がします。
いろんなことを学んできます。昼に歯磨きもしてるようですねぇ。
絵本や試供品(?)ももらってくるし...

工作も自分が「やりたい」と思ったら素材を提供してもらえるようで、なんか訳の分からないものから凄いものまで作っては持って帰り、家で楽しんでます。

そしてその幼稚園に通わせている「親」も変わりましたねぇ。
僕などの頃は父親が来ることはほとんどなかったけど、今は父親が凄く目に付きます。父親も子育て現場に関心をもつ時代になった。ってことですかね。

幼稚園の体育館に飾られている額の中に昭和5X年の先生方の白黒写真が
...僕が教わった先生の姿も写ってました。時の流れを感じましたね。あの頃の僕が大きくなり、息子が同じ幼稚園かぁ...

楽しい幼稚園生活もあと半年ほど。よく遊び、楽しんでもらいたいものです。



う~む...
双子もここにしたいなぁ~...
楽しそうだし。
もうしばらく猶予があるので悩みます...

2006.09.20 回転寿司よ~
回転寿司に行きました。家族5人でです。

前日夜に子供達に

「明日回転寿司行くでぇ~!」

とアナウンス。
双子(寝間着で腹巻き姿)はというと、時間の概念があまりないので「行く~!」とだだをこねるハプニングがありました。
なんとかその場を収め、ねんねさせました。
双子の食べることへの執念はすざましいものがあります...

でもそれにも負けない闘志をチロチロ燃やしていた者がもう一人いたのです。
それは我が家の少食ナンバーワンの「との」です。
「との」が今の双子くらいの頃は「うどん二本」(二玉じゃないですよ!)でごちそうさまというときもありました。
僕もそのころは子供とはそんなもんだと思っていたので「よく食べたね~」とか言っていたような気がします。

その「との」。一ヶ月ほど前に「マグロ」のおいしさに気づいたのです。
そのときは妹の子供もあわせてが6人おりまして、「旨い!」と気づいたときにはもう残りわずか。結局あまり食べることができず、後をひいていたのではと推測されます。

当日。朝から砂遊び、自転車、竹馬、キャッチボールをして遊び、僕と妻と双子が疲れて昼寝しているときも寝ず、遊び、読書。
(かなりお腹が空いていたはず...)

そして夕方になり回転寿司屋に!

まずは「との」と双子のお目当てのサビ抜きマグロを二皿。
ペロリとなくなる!
それで火がついた「との」。
食べる食べる...
鉄火巻き、あぶりサーモン、鳥唐揚げ、甘エビ、巻きずし、軟骨唐揚げ、マグロ、カニマヨ、エビ...しめは蜜豆。
予想しなかった「との」の食いっぷりに嬉しいやら呆気にとられるやら...
これからもっと凄くなるんでしょうねぇ...

そして翌日。「なんか痛~い」と口を指さすので覗いてみると「口内炎」ができてました。
かなり気になるし痛いみたい。やはり食べ過ぎだったのか...
そこで「痛いのが嫌なら、腹八分でやめときや~」
と忠告・説明したところ
「八のところがわからへ~ん」と嘆いてました。
ま、そりゃそうだなぁ。見えてないしねぇ。

でも、教訓になったようです。
「食べ過ぎると口が痛くなる」と。
そして「八」ってどのくらい?という疑問が残ったみたいです。

しかし胃腸が弱いな...僕似か!

2006.09.18 双子にオセロ
テーブルで将棋を指そうとすると空いた席にちょこんと着席し、対局を観戦する双子「しの」と「せお」。
駒がさわりたくて仕方がないんです。

指す度に「王手!」と言う「せお」と
時々勝手に駒を動かそうとする「しの」を気にしながらの序盤は我が家ではしょっちゅうです。
中盤からはどこかに散っていって各々遊んでます。

そんな「しの」と「せお」にオセロを教えてみたんです。
将棋はまだ早いかな...と。

まずは「せお」。
盤に石を並べると

「きえ~(きれい)ねぇ!白と黒や!」とまず感動。(?)

でルールを教えるが...

僕「挟んだらココとココがひっくり返って...」

せお「じょ~ず~(上手)!」パチバチ(拍手)

ってほめてくれます。
でも自分でやる気はないみたい。

で、「しの」は...
話を聞いてくれないし、自分が白か黒かも分かってないし...
でも、ますの上にちゃんと石を置くのは上手でした。
やはり几帳面なのがあらわれてました。

まぁ~よく頑張りました。まだ早かったね。早めに切り上げました。

どちらもまだまだ将棋を指すにはほど遠いけど、やりだしたらすぐに強くなりそうですね。
双子ですから相手に事欠かない!
彼らと将棋を指すのが今から楽しみな僕でした。

2006.09.17
外からばあちゃんの声が
「ちょっと来てみ~!」

庭のどんぐりの木に「せお」とばあちゃんが
そしてココと指さす
穴2

この穴に何が...
カエル

わかりますかね?
「カエル」がいたんです。
穴1

あまりの可愛さに皆見入ってしまいました。


2006.09.16 将棋盤
二寸・三寸・四寸....
面積は変わらずとも厚さがかなり変わる将棋盤。
我が家の将棋盤は桂材の二寸盤。それにあわせて駒と駒台もそろえました。
将棋盤1

折りたたみの将棋盤でも問題ないのですが将棋をながく続けられそうだと思ったので、思い切って買い換えました。
それでも駒と盤の大きさがだいぶ違うのに驚きました。
「との」も大喜びでした。そしてぼくも大満足。
将棋盤2

でもやはり...
六・七寸の足付きの将棋盤で座布団に座って指してみたい...
脇息(きょうそく)とか扇子などもあればさらに満足度がアップです。

なぜこんなふうに思うようになったのか....
つい一年くらい前まではTV番組で一番つまらないと思っていたのに...
今は余裕で見ることができます。っていうか勉強になります。
(すぐに忘れますけどね)

「との」が将棋を習いだしてから将棋のおもしろくなってきたんですねぇ。
あとプロ棋士の名前を覚えたり、タイトル戦などの情報をみたり...
ちょっとずつ知りゆくうちにいつの間にかどっぷり浸かっていたというわけです。
でも、七寸の盤とか脇息とか言う前にもっと強くならねば...ねぇ。


「との」は七月末に、将棋教室で昇級・クラスアップになったのですが、それからなんか変です。

なにが変かというと「道場」で弱くなるんです。

クラスアップで受業開始時間が二時間遅くなって3:00~、
授業終わりが4:30。
そのまま道場に直行です。
大人との対局となると対局時間も30分をこえるときもあります。
四局もすれば待ち時間あわせて6:30を越えてしまいます。
これらが影響してるんですよね。

時間帯がずれて「眠い」。
いつもならテレビをみながらゴロゴロしている時間ですからね。
加えて「との」は夜寝るのが結構遅いんですよね...
(遅いときは11:00越します)

そしてもう一つの理由は「空腹」です。帰る頃には「お腹すいた~」と言いながら、ヘロヘロしてますし...

前までは帰りの電車は先頭車両の一番前に立って、運転手のうしろから景色を堪能していたけど、近頃はすぐ寝てしまいます。


う~ん...

次回からは教室前日は早寝。教室終了後はおやつを心がけねば...
それでもかわらなければ...弱くなっただけですな...
2006.09.12 いざ石屋へ!
先日京都にいったのですが、ボーネルンドで遊ぶ他にもう一つ用事がありました。

それは「石」コレクションの追加(購入)です。

京都に行ったときはかなりの割合で買って帰るのですが、今回はちょっと違います。
いつも追加するのは「原石」です。
加工してある「宝石」や「調度品」などとは違い、ちょっと見た感じはよくありません。
ですが、純粋に結晶部分を取り出したものより「おもしろい」です。
見た目はただの石。
でも「ここに水晶がついてるよ。」みたいな感じでね。
しかも安い!

あ、しまった....石を語ってしたまいましたね...

元にもどりますが、今回は「原石」ではないんです。

「との」が欲しかったのは「化石」。

このごろお気に入りの「ドラ○もん」の劇場版で「のび○の恐竜2006」というのがあります。
主人公の「のび○」が恐竜の卵を発掘し、ドラ道具で復元・孵化~騒動~過去~事故~アクション~大変~感動~別れ~。てな感じです。
(これを見て「との」は大号泣。)

以来「との」は恐竜や化石に興味をもち、図鑑などで調べていたんです。

ほんとは恐竜の骨とか、セットであげたいのですが、家を売っても無理でしょうしねぇ...

そこで、

ナンカナイカ、
ナンカナイカ、
ナンカナイカ......
あった~!!!!!!

『京都の石屋~っ』!(クリスタルワールドっていうお店)

てな感じで思いついた訳です。

以前この石屋に来たときは「との」の反応を見て「化石はまだ早いな」と思っていたのですが...
まさか「ドラ○もん」の影響でこんなにも興味がわくとは...わからないものですなぁ...

で、化石あった!あった!
植物の化石からアンモナイト(直径25cmくらい)のものまで。
映画『ジュラシックパーク』でブレイクした虫入り琥珀も!
(ちょっと虫が入りすぎのものもありましたが...)

「との」も興奮しまくりでした。

図鑑で見て、その成り立ちを知り、
膨大な時間をかけて形成されたことを
「との」なりに理解してましたからね。
なんか反応も納得。

「じゃあ予算X00円ね。二個までオッケーね」

「との」に告げると、選別しだした。真剣に選んでましたよ~。
一つ一つ違うのでねぇ。そして二つ選び終えました。
「アンモナイト」と「三葉虫」の化石。
アンモナイト

三葉虫

なかなかいい形のものをえらんだねぇ。
僕も満足。

そしてやっぱり僕も原石買ちゃいました。
バナジン鉛鉱
バナジン鉛鉱
安いけどまた宝物が増えました!


昨日京都に行ってきました。
京都は僕と妻がいってた大学があるので馴染み深いんです。
だいぶ様変わりしてきたけど、やはり懐かしいですねぇ。

今回のお目当ては河原町通りのBAL地下一階の「ボーネルンド」(海外の玩具をあつかってます)。

妻のブログによく来られる「Nao」さんのブログに載っていて、いつか行こうと思ってたんです。

駐車場に車をとめ、双子のペースで河原町沿いをテクテクと、しばらくしてBALに。
地下一階につくと凄い!フロア一面おもちゃだらけだ!しかもボーネルンドの。(あたりまえか...)

木のおもちゃが主力らしくかなりの割合を占めてました。
「懐かしいけど新しい」おもちゃが沢山あって、ぼくも結構楽しんでました。木ではないけど、「力を加えると固まって、ほぐすと砂状になる粘土(?)」はとても興味深かったですね。

でも今回の目的は「見る」でも「買う」でもなく「遊ぶ」なんです。

フロアの半分くらいがプレイスペースになっていて(要入場料)でボーネルンドのおもちゃとアトラクションで遊ぶことができるんです。

さっそく子供達をリリース。あっという間に散会!思い思いの場所に向かってました。
ここで目についたのは三人の子供の行動の違い。
なんでもやりたがりの「との」ははしゃぎ、次々と渡り歩く。(犬のよう。)
ボーネとの

「せお」はまんべんなく、淡々と、できることを楽しむ。(猫のよう)
ボーネせお

「しの」はボールのプールでまったりたのしむ。(山のよう...)
ボーネしの

個性がでてておもしろい。



今日は「との」の将棋教室の日。
クラスアップして二回目になる。
前回と同様に妻に実況を頼んだ。
僕が仕事を終えて関西将棋会館に着く直前に14級に昇級の連絡メール!

気分を良くして教室につくと付き添いできてる妻が

「さっき二度指しで負けたよ」

と耳打ち報告。

「二度指し」かぁ...
(順番抜かしです)

「二歩」「王手放置」はたまに聞くけどこれは初めてだなぁ...
いろいろ反則があるものだなぁ...と。

昇級後は負けが込んで対局終了。

他の子の駒まで片づけて、先生方にさよならのご挨拶まわり。
(よしよし。えらいえらい。)

そのまま道場に直行しましたが、四連敗でやる気をなくして帰りました。どうも時間が遅くて眠いみたいですね。

ま、昇級があったので良かったということで...
今日はテストもかねて棋譜をアップすることにしました。
まずはブログで棋譜を再生するには...
あった!
将棋好きな主婦のblog」に棋譜再生の方法がのっているではないですか!

(将棋好きな主婦さんありがとうございます!)

説明を読んで...
はじめは難しくてよくわからなかったのですが、何度か読み返しているうちにわかりまして表示に成功!
kif2swf作者様にも感謝感謝です。

で、できたのがこれ↓です。


      8月25日「との」対AI将棋5級戦

「との」がよくやる
「失敗したら大量駒損」戦法!うまくいきました。

僕も昔はこの手でよくやられました...
勢いがあって好きなんですが、どうなんでしょうねぇ...

ま、やり方がわかったのでこれからもちょくちょくアップしたいと思いま~す。

2006.09.03 共鳴
我が子「との」「しの」「せお」。

同じ父母の割合違いの遺伝子をもち、同じ様な環境に育つ。
外界からの影響もまだ少なく「最愛の友」であり「好敵手」でもある関係がなりたっている。

そんな彼らが「楽しいのツボ」にはまると大変だ。
凄くうるさい。
でも凄く楽しそうだ。

見守るにはうるさすぎるし、とめるには忍びない...
こちらも判断に迷う状況だ。


少しずつでいいからおとなしくなっていってちょうだい。
そしてずっと仲良いままでね。


との部屋
黙々と一人遊びをするときもある。
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