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2007.02.02 ひょ~!
普段はエレキギターをつま弾いたりしているポカポカですが、じっくり時間がとれれば部屋で眠っているシンセ(シンセサイザー)をじっくりいじりたいと思ってるんですよね~。

ま、シンセといっても僕がもっているのは、現代的なデジタルシンセではなく「アナログシンセ」と呼ばれる1970年代~80代に作られたもの。
ハイテクな音は苦手ですが、なかなか味のある音を奏でてくれます。ちょいとリバーブ(エコー)効果をかけてやるとゴダイゴな雰囲気を楽しめたりします。

アナログシンセは大きく分けて2種類あるんですよ。
鍵盤とコントロール部がひとつになっている(現在のシンセの形)に近いものと、鍵盤部とコントロール部が別れているタイプがありまして...
それが欲しいんですけどとにかくデカイんです!
しかも音作りの自由度を広げるためにモジュールを線(コード)で繋いでやらないとだめでして...

ま、よろしければ一度このページを見てみてください。はまるとこうなってしまいます。どなたかは存じませんが(プロミュージシャン?スタジオ?)すごいシンセの数です。ちなみにその夜景もなかなか...
(興味のある方は「Parallel Worlds Studio:」へ)
↓こちら僕所有のKORG MS-10。可愛いやつです。
korg_ms10
トノがお気に入りでした。(当時4歳です。)
tono_ms10

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